大和マイタケ
団体名:縄田 多賀司
味わう
| 2015年9月に全国放送の「ヒルナンデス」において、秋のおすすめ野菜として、第1位を獲得しました!! |
香芝市で生まれたこの大和マイタケは、香芝市内の給食をはじめ、最近では県内の学校給食にも使われるようになりました。また香芝SA内のレストランでも地産地消メニューとして、調理されています。
インターネットや流通の発達に伴い、近年ではオイシックという通販サイトでは「殿堂入り」を果たしており販売が伸びておりますが、私自身も香芝市で生まれ育ってきておりますので、この大和マイタケを香芝市の特産品としてPRしていきたいと考えています。
この大和マイタケはその菌床にクヌギ・ナラなどの自然の木を使っているのでとても香りの良い舞茸です。また通常の栽培期間よりじっくり時間をかけて育てるため、とても良い食感となります。
また栽培を終えた菌床(おが屑)は市内を初め、県内の農家の肥料として使用されます。

認定情報
申請内容に基づく基本情報
- 認定年度
- 2016年度
- 申請・認定区分
- モノ部門
- Web掲載分類
- 味わう
- 認定品・活動名
- 大和マイタケ
- 団体名
- 縄田 多賀司
- 代表者名
- 縄田 多賀司
- 担当者名
- 縄田 多賀司


