屯鶴峯ものがたり
団体名:町づくりを考える会 侃諤倶楽部
つながる
「屯鶴峯ものがたり」は、履中天皇の皇太子時代、弟の謀反に遭い、大和に逃れるため穴虫峠を越えようとしたときに少女に山道での待ち伏せを教えられ、助けられたという『古事記』の記事を参考に創作した物語です。
侃諤倶楽部では、これを読み物として印刷・ホームページでの公開、箏曲と尺八の演奏に振付をつけ、語りと舞踊を組み合わせた作品を平城遷都1300年祭のステージや公民館まつり・ふれあいフェスタ等で発表しています。
侃諤倶楽部では、これを読み物として印刷・ホームページでの公開、箏曲と尺八の演奏に振付をつけ、語りと舞踊を組み合わせた作品を平城遷都1300年祭のステージや公民館まつり・ふれあいフェスタ等で発表しています。
認定情報
申請内容に基づく基本情報
- 認定年度
- 2016年度
- 申請・認定区分
- コト部門
- Web掲載分類
- つながる
- 認定品・活動名
- 屯鶴峯ものがたり
- 団体名
- 町づくりを考える会 侃諤倶楽部
- 代表者名
- 児玉 洋子
- 担当者名
- 児玉 洋子